読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

なぜ彼女は処女膜で歌ったか

つまり、何故アシカは鹿ではないか

オリジナルキャラと叩き合って(笑)とか「あじゃじゃしたー」とかしたい

題名通りですが、

中二病にありがちな症状として、小説を書きたがるというのがあります。

これが悪いとか痛いとかではなくて、

私は、若者が文章を自分で書き、芸術に触れようとするというのはただただ素晴らしいことだと思っています。

 

しかし私は、とある現象を見ると笑わずにはいられない。

 

その現象とはこういうことです。

 

【あとがき】

作者:ここまでお読みいただき、誠にありがとうございました。

   駄文ですが、楽しんでいただければ幸いです。

   締切に間に合って本当によかったですwww

姫華:何悠長なこと言ってんのよ。

   締切に間に合わなかったら皆さんに迷惑かけることに

   なったんだからね。反省してよ(怒)

作者:ごめんごめん(笑)姫華は本編では大変だったねー。

姫華:ほんとよ!それもこれも作者のせいでしょ!

作者:まあ最後はハッピーエンドだったんだからよかったんじゃない?

姫華:ふん、まあね。これもあたしの実力でしょ!

作者:・・・(小声)そういうことにしてやるか。

姫華:聞こえたわよ(殴)

作者:うわぁごめん

 

もう痛々しいのでこのあたりでやめたい。

こういう本編で登場させたキャラクターと後書きでいちゃいちゃするという、なんというか、妄想の原風景みたいな?

お前初めて姫華の妄想した時には、お前と姫華の大冒険みたいなの考えてただろみたいな?むしろ今も自分に似せたキャラ登場させちゃってるんだろみたいな?

創作される前の妄想の状態みたいな?焼かれる前のチョコレートクッキーが何か食べ物に見えないやみたいな?焼かれる前のお好み焼きって何だかここでは余り言いたくないやみたいな!?

そういう現象って痛キモ面白いと思うんです!

だから私もやってみた!!!

 

 

「なぜ彼女は処女膜で歌ったか」

【あとがき】

作者:祝・ブログ記事終了☆

   ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

   いつも下品な記事ばっかりで恐縮ですが、

   楽しんでいただけたら幸いです!

処女膜:まさしくその通りでござる。

    作者殿は本当に卑しい記事ばかり書くでござるな。

    リア友に見つかったら社会的に破滅するでござるよ。

作者:おう、お前が言うか。ていうかお前ってどこで喋ってんの?

処女膜:そういうことを乙女に聞くのは何か間違ってるでござる。

作者:乙女なのwwwwござる口調だけどwwww

処女膜:ここでは言えない事情が色々とあるんでござるよ。

作者:まあどうでもいいけどさ。それより次の記事はどうしよっか?

処女膜:そろそろ小生に関する記事を書くべきではござらんか。

作者:どういうこと?

処女膜:このブログは「なぜ彼女は処女膜で歌ったか」でござるぞ。

    処女膜に関する記事が1つもないのは奇妙でござる。

作者:処女膜に関する記事って例えば?

処女膜:例えば作者殿の処女喪失について・・・

作者:(殴)まあそういうことはおいおい考えようね(満面の笑み)

処女膜:(吐血)そ、そうでござるな・・・

作者:じゃあそろそろおいとましましょうか!

   また次の記事も読んで下さいね〜〜♪

処女膜:さらばでござる!!(くぱぁ)

 

みたいな?こういうの痛々しくていいんじゃないの?

この(満面の笑み)とかものすごい良い味出てると思うんだけどどう?

ていうか処女膜の(吐血)って月経来ちゃってるよね